乳がん患者友の会きらら

11月定例会のお知らせ

今月のお知らせ

11月の定例会は、ソーシャルディスタンスを守って「きらら会員限定お食事会」です。

日時:11月6日(金)12:00~
場所:お申込み時にお知らせします。

11月の定例会は、きらら会員さん限定「お食事会」です。参加希望の方は、事前申し込みが必要です。お申込み、お問合せはきらら事務局(090-7543-6202)までお願いします。

11月ぷちきらら限定お食事会のお知らせ

11月

日時:11月21日(土)12:00~

20代、30代で乳がんに罹患された若年性乳がん患者さん(ぷちきらら)を対象としたお食事会です。きらら会員さん限定です。

第75回きらら学習会(Web)「乳がんを知ろう!」

第75回きらら学習会(Web)「乳がんを知ろう」の講演は下記の動画をご覧ください。

プログラム
 「乳がんってどんな病気?乳がん検診って?
   稲田陽子先生(中央通り乳腺検診クリニック)
 「乳がんと診断されたら、どんな治療が始まるの?
   檜垣健二先生(ひがき乳腺クリニック)
 「乳がんの薬物療法は何のため?(第2回きららABC学習会)
   伊藤充矢先生(広島市民病院乳腺外科)
 「遺伝性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC)について
   惠美純子先生(広島大学病院乳腺外科)

乳がんってどんな病気?乳がん検診って?
稲田陽子先生

乳がんと診断されたら、どんな治療が始まるの?
檜垣健二先生

乳がんの薬物療法は何のため?
伊藤充矢先生

遺伝性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC)について
惠美純子先生

第22回きらら乳がんフォーラムの動画をこちらからご覧ください。

昨今の乳がんの話題から
稲田陽子先生

転移・再発乳がんの治療について
高橋護先生

ER陽性HER2陰性乳がんの再発治療
檜垣健二先生

HER2陽性乳がんの再発治療
池田雅彦先生

トリプルネガティブ乳がんの
再発治療
香川直樹先生

骨転移・脳転移
尾﨑慎治先生

乳がん予防的手術について
角舎学行先生

乳がんの「ゲノム医療」
大谷彰一郎先生

きららからあなたへ
バイオリン:小林智子さん
チェロ  :脇中弓子さん

きららから医療従事者のみなさんへ

新型コロナウイルス感染症と闘ってくださっている全ての関係者のみなさま、特に厳しい環境の中で、昼夜を問わず最前線で奮闘されておられる医療関係者のみなさまに、心からの感謝と敬意を表します。
また、新型コロナウイルス感染症に関連する偏見・差別・いじめを認めることはできません。
私たちきららは、医療の最前線で頑張ってくださっている方たちへエールを送るとともに、今、不安を抱えているがん患者さんへも、ともに頑張ろうという思いを込めて、応援メッセージを送ります。
みんなで一緒に、前へ!私たちは、新型コロナウイルスなんかには、負けない!

きららおしゃべり会

新型コロナウイルスの感染状況が落ち着くまで、きららおしゃべり会は 中止します。

きらら会員限定でwebおしゃべり会を開催しています。

乳がん情報番組「ピンクリボンLabo」(2019年1月~12月)

過去の放送(画像をクリックしてご覧ください。)

伊藤充矢先生(2019.1.14放送)
(広島市民病院乳腺外科部長)
動画はご覧いただけません。
稲田陽子先生(2019.2.4放送) (中央通り乳腺検診クリニック院長)
動画はご覧いただけません。

角舎学行先生(2019.3.11放送)
(広島大学病院乳腺外科講師)

大原正裕先生(2019.8.8放送)
(JA広島総合病院乳腺外科主任部長)

恵美純子先生(2019.5.13放送)
(広島大学病院乳腺外科)

川崎賢祐先生(2019.6.3放送)
(広島市民病院乳腺外科部長)

尾﨑慎治先生(2019.7.8放送)
(県立広島病院乳腺外科部長)

池田雅彦先生(2019.8.19放送)
(福山市民病院乳腺甲状腺外科統括科長)

香川直樹先生(2019.9.9放送)
(香川乳腺クリニック院長)

冨田が体験!身体に優しい手術
(2019.10.7放送)

高橋護先生(2019.11.11放送)
(中国労災病院乳腺外科部長)

檜垣健二先生(2019.12.9放送)
(ひがき乳腺クリニック院長)

私たち「きらら」が表彰されました。

表彰

第23回日本乳癌学会学術総会で、日本乳癌学会ならびに日本の乳がん治療や予防の啓発活動に多大なる貢献をした患者団体として表彰されました。
日本を代表する「あけぼの」さんや、3月に乳房再建の講演会でゲストとしてお招きした内田絵子さんの「ブーゲンビリア」さんなど、著名な団体さんに並んでの表彰に大変恐縮しました。
国内7団体と海外1団体の受賞で、国内7団体のうち、在京ではない地方の患者団体は私たち「きらら」のみでした。大変光栄なことだと感激するとともに、これを励みに今後も皆さんのお役にたてる活動となるよう会員一同力を併せて頑張ってまいります。

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